今回の【アシュタール&テリーさんに聞く!銀河連合スターシード召集ワークショップQ&A】第2弾は、
多くの方が心のどこかで感じている
役割へのプレッシャーや、
無意識の恐れ・ブロックについて切り込みます。
「社会を変えるような大きなことをしなきゃいけないの?」
「自分がスターシードだという確信が持てない……」
そんな素朴でリアルな疑問に、アシュタールが答えてくれました。
⭐️ Q&A 第2弾:ミッション(役割)のハードルと心のブロック
〜 大きな使命じゃなくていい? 私がここに来た本当の理由 〜
Q1. 「地球での担当領域」と聞くと少しハードルが高く感じます。社会を変えるような大きな使命ではなく、身近なものでも良いのでしょうか?
大きな使命、身近なもの、どちらも正解です。それは社会全体を変容させるようなものであることもあれば、家庭や個人レベルの身近な場所で変化をもたらすものであることもあります。どちらも同等に重要です。
Q2. 自分の役割を思い出すことに、心のどこかで恐れや抵抗感がある気がしています。1日のワークを通じて、そういった無意識のブロックも自然とほどけていくものでしょうか?
ワークショップに参加することは、潜在意識にあるブロックを解放する大きな助けとなります。ただし、無理に手放そうとする必要はありません。心のブロックや恐れは、あなたを傷つける敵ではなく、これまで地球の荒波からあなた自身を守ってくれた大切な盾でもあったからです。安全で高波動な会場のエネルギーに包まれる中で、「もう手放しても大丈夫なんだ」と魂が心から安心できたとき、その鎧は自然と光に溶けていきます。そのための安全な場を、アシュタールと銀河連合が用意して待っています。
Q3. 自分が本当に「スターシード」なのか確信が持てません。特別な自覚や記憶がなくても参加して大丈夫ですか?
果てしない悠久の時の中、魂の遠い記憶の彼方で起きたことを覚えていないからといって、それが真実ではないということにはなりません。
スターシードたちの場合も、まさにこれに当てはまります。
スターシードへの奉仕への呼びかけ(召集)があるワークショップや活動に参加することは、その記憶を目覚めさせる助けとなります。そして、あなたが自らのミッションへと一歩を踏み出す力となるでしょう。
いかがでしたでしょうか?
「何か特別な人にならなくていい」
「あなたという存在そのものが、すでに地球へのギフトである」
アシュタールの言葉からは、
そんな深い愛と安心感が伝わってきます。
役割とは重たい義務ではなく
本来の自分が一番心地よく輝ける場所を見つけること。
ぜひ、肩の力を抜いて
会場のあたたかなエネルギーの中で
ご自身の「本来の輝き」に出会いに来てくださいね。
あなたも新しい地球を共に創造する
「地球メンバー」の1人!
会場でぜひそのエネルギーを体感してください。
【2026 銀河連合スターシード召集ワークショップ】
- 日時: 2026年11月21日(土)11:00〜17:00(受付 10:30)
- 会場: 東京・両国 KFC Hall & Rooms (東京都墨田区横網1-6-1)
- 講師: テリー・サイモンズ(レディアシュタール)
- 主催: KARA
▼ ワークショップの詳細・お申し込みはこちら
https://studio-kara.mykajabi.com/2026GingaStarseedWS
◆ KARA 20周年記念パーティ◆
テリーさん・アシュタール、そして仲間たちと
共に感謝と愛を分かち合う特別な祝祭イベント。
▼ 詳細・お申し込みはこちら
https://studio-kara.mykajabi.com/20Party
※オンラインセッションについて
テリーさん帰国後に予定しております
「オンラインセッション」の受付は、
10月中旬以降を予定しております。
遠方の方やオンライン受講をご希望の方は、
今しばらくお待ちください。
次の機会では、
「5次元意識と日常生活・人間関係の調和」
についてのQ&Aをお届けする予定です。
どうぞお楽しみに!
愛と感謝を込めて。
